Migのブログ

主にFF14についての記事を書きます

赤魔道士 パッチ4.0最強装備考察

どうも、お久しぶりです。

 

今回はみんな大好き赤魔道士の最強装備について考察したいと思います。

 

 

 

 

まず何のサブステを優先すれば良いのか、という話ですが基本的には

DH>意思>クリ>SSの順でサブステは設定すると良いです。

 

 

現状クリは4.0でかなり弱体化されたので基本的には優先度は低めですが、発動した時はDHよりもダメージが出るのでlogs芸人になりたい人は、

DH>クリ>意思>SSの順で伸ばすとクリが何回も発動すればDH意思特化装備よりもダメージが上がります。

 

 

 

SSは何で優先度が低いの?と思う人がいるとは思いますが赤魔道士は基本の魔法であるヴァルファイア、ヴァルストーン、ジョルラ、インパクトの詠唱が他のキャスター職の攻撃魔法よりも詠唱が短いです。

さらに、連続魔の存在もあることから詠唱する時間がキャスター職の中でトップクラスに短いです。さらに赤魔道士にはDotスキルがありません。(Dotスキルの火力はSSの数値に比例します。)

 

よってSSは基本的には入りません。(しかし、源氏装備もハイアラガン装備もDHとSSが一緒になってるものが多く、DHを伸ばそうとするとSSも上がってしまいます。)

 

 

 

 

 

というわけで最強装備の考察を始めたいと思います。

 

まずはDH意思に特化した装備です。

 

f:id:Migret:20170817223147p:plain

 

DH意思特化と銘打ってはいますが、DHと意思が共存している装備がIL340にはほとんど無く、結果的に意思よりもクリとSSの方が数値は大きいです。

 

 

 

続いてDHクリ特化

 

 

f:id:Migret:20170817223223p:plain

 

 

こちらは意思を完全に排除しているので素の攻撃力は上の装備には負けてしまいますが、クリやDHが発動すればかなりの高火力になります。

 

というわけで赤魔道士最終装備考察でした。

 

どちらにしようか悩んでいる人は断章と万物は頭と胴以外に使うと良いと思います。

 

 

ではでは。